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夫婦道

2007.04.09(23:30)
家族の日常を描く平成のホームドラマ「夫婦道」

内容

 代々茶園業を営む高鍋家の家長・康介(武田鉄矢)と妻・聡子(高畑淳子)の間には三姉妹と息子が1人いる。子どもたちの名前を「茶摘みの唄」のなかから選んで名付けるほど康介はお茶に愛情を持つ。そんな高鍋家の家業を手伝う長女の夏萌(山崎静代)は今まで29回もの見合いに挑み失敗。今や、家族の夢は康介のお茶が全国製茶コンクールで金賞を取ることと姉の結婚が夢となった。今回、夏萌の30回目の見合いに手応えを感じた康介夫婦。今度こそ……と家族が心配するなか、見合いの失敗を意味する“すき焼き”が登場するのをビクビクしながら結果を待つ。実は大好物の“すき焼き”が夏萌の元気を取り戻すためのメニューだったのだ。翌日、見合いの成功を祈りながら二女でOLの八夜子(たくませいこ)は丸の内へ、三女の若菜(本仮屋ユイカ)は地元の農協へいつも通り出勤する。その夜のメニューは破談の“すき焼き”ではなく、ロールキャベツだった。皆の願いが通じたと喜ぶ家族は、隣人(橋爪功)とともに楽しい幸せな夕食の時を過ごしていたが、喜びもつかの間、翌日の夕食に“すき焼き”が登場してしまう。暗黙の了解で破談を知った家族に追い打ちをかけるように、二女の八夜子が「恋人と会って欲しい」と……。

スタッフ、キャスト

脚本: 清水有生
演出: 清弘誠ほか
出演: 武田鉄矢、高畑淳子、山崎静代(南海キャンディーズ)、たくませいこ、本仮屋ユイカ、鈴木悠人、佐藤銀平、橋爪功
プロデューサー: 柳井満
音楽: 城之内ミサ
制作: TBSテレビ
製作: TBS
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